「マイ・フレンド・メモリー」「Shall We Dance?」監督最新作、豪華キャストで贈るハッピーな明日のためのガイドブック
6.13ROADSHOW シネマライズ、新宿シネマカリテ、品川プリンスシネマ他全国公開
「ワールズ・エンド 酔っ払いが世界を救う!」サイモン・ペッグ
「ゴーン・ガール」ロザムンド・パイク
サイモン・ペッグ/ロザムンド・パイク/トニ・コレット/ステラン・スカルスガルド/ジャン・レノ/クリストファー・プラマー
幸せをさがして
愛をさがして
きみに戻る旅
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しあわせはどこにある|ABOUT THE MOVIE

満ち足りた生活のはずなのに、何故か物足りない…。
精神科医が執筆し、世界中で大ベストセラーとなった小説が映画化!

フランス人精神科医が現代社会で幸せを求める人々のために執筆し、世界中で大ベストセラーとなった物語が、『マイ・フレンド・メモリー』『Shall we Dance?』など、人情味あふれるヒューマンドラマに定評のあるピーター・チェルソム監督によって映画化された。

満たされた生活を送っているはずなのに、ふと人生に幸せを感じられなくなってしまった主人公、精神科医のヘクターを演じるのは、大ヒット作『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』での好演も記憶に新しい個性派俳優サイモン・ペッグ。恋人クララを過去にもペッグと共演し、デヴィッド・フィンチャー監督作『ゴーン・ガール』では本年度アカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、一躍スターダムにのし上がったロザムンド・パイクが演じる。脇を固めるのは『人生はビギナーズ』の名優クリストファー・プラマーや日本でも人気のジャン・レノ、トニ・コレットなど豪華俳優陣。ユーモアとペーソス、爽やかな感動をたっぷりと詰め込み、笑って泣ける極上のハッピー&ハートフルなエンターテイメントがここに!

しあわせはどこにある|STORY

幸せってなんだろう? どこにあるんだろう――?
Google先生に聞いても分からない。
答えをさがして、僕は旅に出た。

精神科医のヘクターは、美人でしっかり者の恋人クララと一緒に、ロンドンで何一つ不自由のない生活を送っていた。しかし、毎日患者たちの不幸話を聞き続けていくうちに、自分自身の人生も価値の無い物のように思えてきてしまう。「幸せって、なんだろう…?どこにあるんだろう?」ヘクターは答えを求めて、旅に出ることを決意する。

イギリスを旅立ち、中国からチベット、アフリカ、そしてアメリカへ。行く先々でとんでもないハプニングに巻き込まれながらも、彼は各地で出会った幸せのヒントを手帳に書き記してゆく。はたして旅の終わりにヘクターは愛と幸せを見つけ出すことができるのだろうか―?

しあわせはどこにある|CAST / STAFF

サイモン・ペッグ(ヘクター役)

TVドラマシリーズ「SPACED ~俺たちルームシェアリング~」(99-01)で共同脚本と主演(ティム・ビズリー役)を務め、ゾンビと戦う普通の男“ショーン”を演じた、『ショーン・オブ・ザ・デッド<未>』(04)で、エドガー・ライトとの製作・共同脚本を担当。同作は、エンパイア・マガジンやチャンネル4を含む多くのメディアが、これまでに製作されたものから選出する、ベスト・ブリティッシュ・コメディーのひとつに選出された。その後、ライト監督と再びタッグを組み、『ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!』(07)にて、スーパー警官のニコラス・エンジェルを演じた。続いて、デヴィッド・シュワイマー監督作『ラン・ファットボーイ・ラン 走れメタボ<未>』(07)の主演を、そしてキルスティン・ダンストやジェフ・ブリッジスと共演した『セレブ・ウォーズ ~ニューヨークの恋に勝つルール~<未>』(08)でアンチヒーローのシドニー・ヤング役を務めた。

2010年、ペッグはニック・フロストと2人で共同脚本を執筆し、セス・ローゲンやシガニー・ウィーバーなど錚々たる面々が名を連ねた『宇宙人ポール』(10)に出演。その他の出演作に、スティーブン・スピルバーグ監督作『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』(11)、ジョン・ランディス監督作『バーク アンド ヘア』(10)、リーピチープの声を担当した『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』(10)、バック役を演じた『アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの』(09)などがある。また、J.J.エイブラムス監督作『スター・トレック』(09)ではモンゴメリー・スコット役(スコッティ)に扮し、2作目となる『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(13)にも同じ役で登場。『M:I:Ⅲ』(06)のベンジー・ダン役を世界的ヒット作『ミッション・インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(11)で再び演じた後、『変態小説家<未>』(12)で自ら製作総指揮と主演を務めた。最近ではエドガー・ライトと共同脚本を務めた『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』(13)に出演している。次回作に『殺し屋チャーリーと6人の悪党』(14)、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(15)などがある。

ロザムンド・パイク(クララ役)

2014年、デヴィッド・フィンチャー監督作『ゴーン・ガール』にて、夫を追い詰めていく妻、エイミーを演じて高い評価を受け、ゴールデングローブ賞、全米映画俳優組合賞、アカデミー主演女優賞など数々の映画賞を受賞。この演技によって、パイクは世界中の映画クリエイターから熱い羨望を浴びることになった。
舞台からキャリアをスタートさせたパイクは、21歳の時にチャンスを掴み、『007/ダイ・アナザー・デイ』(02)にてボンド・ガール役に選ばれ、ハル・ベリーやピアース・ブロスナンと共演した。2004年、ローレンス・ダンモア監督作『リバティーン』ではジョニー・デップと共演し、ロチェスター伯爵(デップ)の妻を演じ、2005年の英国インディペンデント映画賞で最優秀助演女優賞を獲得。ジョー・ライト監督作『プライドと偏見』(05)では、キーラ・ナイトレイと共演。さらにディズニー配給の映画『サロゲート』(09)ではブルース・ウィリスと共演した。2010年には、『ファクトリー・ウーマン<未>』(10)でロンドン映画批評家協会賞・最優秀助演女優賞にノミネート、続く『バーニーズ・バージョン ローマと共に』(10)では、同じく2011年のロンドン映画批評家協会賞で最優秀英国女優に選ばれた。

近年ではクライム・ドラマ『アウトロー』(12)でトム・クルーズと、大ヒット作『タイタンの戦い』(10)の続編『タイタンの逆襲』(12)ではリーアム・ニーソンやサム・ワーシントンらと共演。エドガー・ライト監督作『ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!』(13)では、オリヴァー(マーティン・フリーマン)の妹、サム役で初めてサイモン・ペッグと共演した。

最近では、ジャック・ソーン脚本の『A Long Way Down(原題)』(14)にてピアース・ブロスナン、トニ・コレットと共演、BBCのコメディー『What We Did on Our Holiday(原題)』(14)、加えて、フアド・ミカティ監督作、シャイロー・フェルナンデスとニック・ノルティが出演するサイコ・スリラー『Return to Sender(原題)』(15)、ジョエル・キナマンと共演する『The Bends(原題)』が控えている。

トニ・コレット(アグネス役)

エミー賞とゴールデングローブ賞を受賞しているトニ・コレットは、P・J・ホーガン監督作『ミュリエルの結婚』(94)の絶望し自暴自棄になったミュリエル役で見せた美しい演技で、忘れられない印象を残した。1999年に彼女はM・ナイト・シャマラン監督のサスペンス・ドラマ『シックス・センス』(99)でアカデミー賞ノミネートを果たした。『Japanese Story(原題)』(03)では、オーストラリア・アカデミー賞やAFI賞での最優秀主演女優賞を受賞するなど、彼女のキャリアで最高の評価を獲得。

代表作として、グウィネス・パルトロー、ユアン・マクレガーと共演した『Emma エマ』(96)、グラムロックスターの妻を演じた『ベルベット・ゴールドマイン』(98)、ヒュー・グラントと共演した『アバウト・ア・ボーイ』(02)、そしてニコール・キッドマン、メリル・ストリープ、ジュリアン・ムーアと共演し高い評価を得た『めぐりあう時間たち』(02)、カーティス・ハンソン監督作、キャメロン・ディアス、シャーリー・マクレーンと共演した『イン・ハー・シューズ』(05)、また批評面でも興行面でも大成功を収めた『リトル・ミス・サンシャイン』(06)、ジュリア・ロバーツ製作のコメディー、『ヘンリー・アンド・ザ・ファミリー<未>』(11)でマイケル・シーンと共演。アンソニー・ホプキンスやヘレン・ミレンと共演した『ヒッチコック』(12)、『リトル・ミス・サンシャイン』(06)の共演者でもあるスティーヴ・カレルやサム・ロックウェル、アリソン・ジャネイとの共演作『プールサイド・デイズ<未>』(13)がある。

クリストファー・プラマー(コアマン教授役)

クリストファー・プラマーは2012年、『人生はビギナーズ』(10)にて、史上最高齢でアカデミー賞助演男優賞を受賞。ナショナル・シアターなど舞台で活躍する一方、映画、TVでも長いキャリアを誇る。

代表作に、シドニー・ルメットによる『女優志願』(58)、『王になろうとした男』(75)、『空軍大戦略』(69)、『ローマ帝国の滅亡』(64)、『スター・トレックⅥ/未知の世界』(91)、『12モンキーズ』(95)、1965年のオスカー受賞作『サウンド・オブ・ミュージック』(64)などがある。近作に、マイク・ウォレスを演じて全米批評家協会賞を受賞した『インサイダー』(99)、オスカー受賞作『ビューティフル・マインド』(01)、『ナショナル・トレジャー』(04)、『シリアナ』(05)、『インサイド・マン』(06)、『Man in the Chair(原題)』(07)、『ドラゴン・タトゥーの女』(11)など。2010年、レフ・トルストイを演じた『終着駅 トルストイ最後の旅』(09)で初めてアカデミー賞ノミネートを果たした。その他の受賞に、ゴールデングローブ賞、全米映画俳優組合賞、英国アカデミー賞なども受賞している。

ジャン・レノ(ディエゴ役)

世界でもっとも著名なフランス人俳優でトム・クルーズ主演のブライアン・デ・パルマ監督作『ミッション:インポッシブル』(96)、ローランド・エメリッヒ監督作『GODZILLA ゴジラ』(98)、ロバート・デ・ニーロ主演のジョン・フランケンハイマー監督作『RONIN』(98)、トム・ハンクス主演のロン・ハワード監督作『ダ・ヴィンチ・コード』(06)などの重要な役どころで世界的に知られるが、いちばんよく知られているのはナタリー・ポートマンと共演したリュック・ベッソン監督作『レオン』(94)のレオン役だろう。孤児の女の子を救い出す殺し屋役は伝説的な演技であり、多くの賞賛を集めた。

カサブランカでスペイン人の両親のもとに生まれたレノは、ドイツでの兵役を終えた後、フランスで役者の夢を追った。パリで暮らす中、舞台演出家のディディエ・フラマンの巡業劇団に参加し、国中を巡った。スクリーン・デビューは、コンスタンタン・コスタ=ガヴラス監督による『Claire de Femme(原題)』(79)。
代表作として、ロザンナ・アークエットと共演した『グレート・ブルー』(88)、アンヌ・パリローと共演した『ニキータ』(90)、フランス史上最高の興行収入を記録した『おかしなおかしな訪問者』(92)、『WASABI』(01)、『シェフと素顔と、おいしい時間』(02)、『ルビー&カンタン』(03)などがある。

ステラン・スカルスガルド(エドワード役)

スウェーデン出身のステラン・スカルスガルドは、同国トップの舞台・映画俳優と考えられている。彼のキャリアは、アルフ・シェーベルイやイングマール・ベルイマンらと共に16年を過ごしたストックホルムの王立ドラマ劇場でスタートした。ベルリン国際映画祭・男優賞を受賞した1982年のスウェーデン映画『The Simpleminded Murderer(原題)』で演じた役が当たり役となった。

スウェーデンでの30以上の出演作に加え、『存在の耐えられない軽さ』(88)、カンヌ国際映画祭・審査員特別グランプリ受賞作『奇跡の海』(96)、ノルウェー映画『不眠症 オリジナル版 ~インソムニア~<未>』(97)などに出演。その他、『天使と悪魔』(09)、『マンマ・ミーア!』(08)、『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』(06)、『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(07)、『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』(97)、『ドラゴン・タトゥーの女』(11)、『マイティー・ソー』(11)、『アベンジャーズ』(12)、『ニンフォマニアック』(13)などの新旧のヒット作に出演している。

しあわせはどこにある|CAST / STAFF

ピーター・チェルソム(監督、共同脚本)

TVや舞台で俳優として活躍した後、1987年、自身の故郷を舞台にした短編『Treacle(原題)』(88)にて監督・脚本デビュー。
初めて手掛けた長編映画『ヒア・マイ・ソング』(91)は50年代後半に姿をくらまし、密かに30年間偽者がなりすましていたアイルランドの実在するカリスマ的テノール歌手、ジョゼフ・ロックの人生にインスパイアされた物語で、批評家からも一般大衆からも例外なく称賛された。長編2作目はコメディー映画『ファニー・ボーン/骨まで笑って<未>』(94)。オリヴァー・プラット、ジェリー・ルイス、レスリー・キャロン、フレディ・デイヴィス、リー・エヴァンス出演で、アメリカをはじめ各国で激賞を浴び、ヨーロッパでの5つの映画祭において最優秀作品賞を勝ち取った。

長編3作目は、ベストセラー賞を獲得した児童文学「フリーク・ザ・マイティ ―勇士フリーク」を基にした『マイ・フレンド・メモリー』(98)で、シャロン・ストーン、ジリアン・アンダーソン、ジーナ・ローランズ、ハリー・ディーン・スタートンらが出演し、ゴールデングローブ賞2部門へのノミネートも果たす。
続いて、『フォルテ』(01)、そしてジョン・キューザック主演の『セレンディピティ』(01)を手掛け。2004年には周防正行監督のリメイク版『Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?』(04)を手掛け、日本でも大ヒット。近作にマイリー・サイラス主演作『ハンナ・モンタナ/ザ・ムービー』(09)などがある。

フランソワ・ルロール(原作)

1953年、フランス生まれ。精神科医、作家。

1985年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校に入学し、行動療法を学んだ後、1986年にパリのネッケル病院で臨床教育担当医となり、93年に処女作「平凡な精神科医の物語集」を発表。以後、執筆に専念するようになる。映画『しあわせはどこにある』の原作「幸福はどこにある―精神科医へクトールの旅」は2002年秋フランスで出版されると同時に世界中でベストセラーを巻き起こした。他、著者に「精神病者たちの自由」「若き精神科医エクトールの「愛の秘密」を探る旅」などがある。共著に「自己評価の心理学」「難しい性格の人との上手なつきあい方」などがある。

しあわせはどこにある|COMMENTS

迷って、見失ったら、探せばいい!
きっと見つかる“しあわせ”のヒント。ヘクター先生の旅に共感の声、続々!!

主人公の現実離れした経験から学ぶ日常の幸せ。ちょっぴり落ち込んだブルーな日も抱きしめたくなる。この作品を愛してしまいました!
あなたにとっての“しあわせ”とは?

芸能生活27年目にして初めて“休みたい”と言えた瞬間!

LiLiCo / 映画コメンテーター

女性はいつだって、男性のロマンティシズムに辟易しながら愛しています。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

時間と友人と仕事と趣味にまみれていられる事。

YOU / 女優

旅の中に答えがあるのではなく、旅の前後に答えはあるのかもしれない。そんな気づきを旅が教えてくれる。そんな芽生えをこの映画が教えてくれる。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

目を覚ましたとき、どこも痛くない、どこもかゆくない、と実感したとき。

ナオト・インティライミ / シンガーソングライター

精神科医という、人間の心理を理解しているからこそ感じる独自の苦悩。笑撃のラストシーンでは声をあげてしまいました。必見です。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

子どもの頃に乗れなかった遊園地の乗り物の身長制限をクリアしたとき。

栗原類 / モデル・俳優

現状不満を言い始めたらキリないわ。「ありふれたしあわせ」に気づけるか否かが、人生をエンジョイする決め手なのよね。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

自分を含めてみんな健やかで楽しく暮らせればそれでしあわせ♥

よしひろまさみち / 映画評論家

人間って欲張りなもので、身近な幸せや手に入ってしまった幸せが当たり前になる。私も手帳に書いて自分の幸せ見つめ直さなきゃ。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

情報発信してしあわせをシェアすること。"しあわせシェア"?

まつゆう / media icon

忙しくて幸せ探しの旅に出かけられない現代人も、主人公ヘクターに感情移入し、泣いたり笑ったりしているうちに人間らしさを取り戻せます。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

波動が高そうなハーブティーを飲んだとき

辛酸なめ子 / 漫画家・コラムニスト

「豊かになればなるほど、精神科医が増える」妻の丸岡いずみも一時期そうだった。幸せになるヒントが、沢山詰まっている優しい作品。大切な人と見て欲しいです。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

駅の改札口で、スイカの金額がギリギリで通れた時!ピンポーンと止められると、あれは恥ずかしい…

有村昆 / 映画コメンテーター

中年男の“タンタンの冒険”は微笑ましく、幼稚でありながらも、心打たれるばかり。しあわせの有り様は人それぞれと、あらためて思う。
あなたにとっての“しあわせ”とは?

片付いた部屋で花が生き生きと咲き誇っているのを見る時。

金子裕子 / 映画ライター

しあわせはどこにある|THEATER INFORMATION【劇場情報】

ヘクター先生のハッピー・キャリーバッグ付き、前売鑑賞券 4月上旬より発売開始!

  • ※シネマライズ、新宿シネマカリテ他、全国の『しあわせはどこにある』上映劇場にてご購入頂けます。(一部劇場を除く)
  • ※数量限定の先着特典となります。
  • ※お取扱いの有無、発売時期など詳しくは各劇場までお問い合わせ下さい。
エリア 都道府県 劇場名 TEL 公開日
北海道・東北 北海道 ディノスシネマズ札幌劇場 011-221-3802 上映終了
青森 シネマディクト 017-722-2068 上映終了
青森 フォーラム八戸 017-838-0035 上映終了
宮城 フォーラム仙台 022-728-7866 上映終了
山形 フォーラム山形 023-632-3220 上映終了
関東・甲信越 埼玉 ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷 0570-783-190 上映終了
千葉 千葉劇場 043-227-4591 上映終了
千葉 イオンシネマ幕張新都心 043-213-3500 上映終了
東京 シネマライズ 03-3464-0051 上映終了
東京 新宿シネマカリテ 03-3352-5645 上映終了
東京 品川プリンスシネマ 03-5421-1113 上映終了
東京 ユナイテッド・シネマ豊洲 0570-783-789 上映終了
東京 イオンシネマ板橋 03-3937-1551 上映終了
神奈川 109シネマズ川崎 0570-007-109 上映終了
神奈川 横浜ブルク13 045-222-6222 上映終了
石川 シネモンド 076-220-5007 上映終了
長野 長野ロキシー 026-232-3016 上映終了
中部 静岡 シネマイーラ 053-489-5539 上映終了
愛知 センチュリーシネマ 052-264-8580 上映終了
三重 イオンシネマ津 059-224-8689 上映終了
関西 京都 京都シネマ 075-353-4723 上映終了
大阪 シネマート心斎橋 06-6282-0815 上映終了
大阪 梅田ブルク7 06-4795-7602 上映終了
兵庫 シネ・リーブル神戸 078-334-2126 上映終了
兵庫 塚口サンサン劇場 06-6429-3581 上映終了
兵庫 シネ・ピピア 0797-87-3565 上映終了
兵庫 パルシネマしんこうえん 078-575-7879 上映終了
中国・四国 岡山 シネマ・クレール 086-231-0019 上映終了
広島 サロンシネマ 082-962-7772 上映終了
愛媛 シネマルナティック 089-933-9240 上映終了
香川 ソレイユ2 087-861-3302 上映終了
九州・沖縄 福岡 KBCシネマ 092-751-4268 上映終了
熊本 Denkikan 096-352-2121 3/19(土)
大分 日田シネマテーク・リベルテ 097-324-7534 3/19(土)
大分 シネマ5 097-536-4512 上映終了
鹿児島 ガーデンズシネマ 099-222-8746 上映終了
沖縄 桜坂劇場 098-860-9555 上映終了
  • 監督:ピーター・チェルソム『Shall we Dance?』
  • 出演:サイモン・ペッグ/ロザムンド・パイク/トニ・コレット/ステラン・スカルスガルド/ジャン・レノ/クリストファー・プラマー
  • 原作:フランソワ・ルロール「幸福はどこにある―精神科医ヘクトールの旅」(NHK出版)
  • 原題:Hector and Search For Happiness
  • 2014年/イギリス、ドイツ、カナダ、南アフリカ合作/119分/DCP/5.1ch/カラー/シネスコ/日本語字幕:石田泰子 提供:トランスフォーマー、シネマライズ 配給:トランスフォーマー 宣伝ミラクルヴォイス
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しあわせはどこにある「クレジット」